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「ASEAN(東南アジア諸国連合)」の行政関係者らが訪問し、ホクシンハウスの最新技術モデルハウスを視察

「ASEAN(東南アジア諸国連合)」の行政関係者らが訪問し、ホクシンハウスの最新技術モデルハウスを視察

サステイナブル・ビルディングの最新動向の情報交換のため、ホクシンハウスの新ブランドのモデルハウスを視察

  • 国際目標「SDGs」=持続可能な開発目標=に取り組む関係者をお招き

    訪問したのはASEANの貧困対策やエネルギー、平和など17項目の国際目標「SDGs」=持続可能な開発目標=に取り組む関係者。訪れたのはインドネシア、タイ、フィリピンなど8カ国27都市の行政関係者や国の関係者ら47人と、主催の公益財団法人・地球環境戦略研究機関や、地域政策デザインオフィスの田中信一郎代表理事。
    27都市では2年間かけてSDGsの達成に取り組むため、第1回のワークショップを9月26日に東京でスタート。27日に小諸市、上田市には28日に訪れ、上田市では建物視察、設計者との意見交換等を通し、サステイナブル・ビルディングの最新動向の情報交換のため、ホクシンハウスの新ブランドのモデルハウスを視察されました。
    再びお会いできる機会を楽しみにしています。
    ホクシンハウス社員一同


    SDGs(エスディージーズ)
    持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。
    抜粋:外務省HP

  • 「ASEAN(東南アジア諸国連合)」の行政関係者らが訪問し、ホクシンハウスの最新技術モデルハウスを視察
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