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保証・アフターサポート

保証と定期点検で
快適な住まい環境を

お引き渡しの日から安心で快適な暮らしを長期間にわたり各種保証しています。
定期点検は不具合の早期発見を目的とした、住宅の健康診断を行います。

安心の24時間365日サポート!

アフターメンテナンスサポート窓口
0120-700-567

ご相談の内容と希望により、現場担当者・専門業者の手配や緊急を要するメンテナンスの手配などを迅速に行います。
ただし、土・日・祝日および17:30以降の緊急時以外のご相談については、翌営業日からの対応になる場合もございます。予めご了承ください。

床下エアコン編

床下のエアコンのフィルター掃除はいつやればよいのですか?

自動お掃除機能がついているので基本的には必要ありません。

床下エアコン(暖房)の正しい温度調整の方法は?

お部屋の状況や床下の状況により、設定した温度と室温は異なってきます。暖房時、室温を20℃にしたい時は、設定温度を22℃~25℃程度に設定してください。

冬、床下エアコンをつけているけど寒いのはエアコンの故障ですか?

まずは次のセルフケアを実行してみてください。
①室外機が動いているかを確認してください。
②分電盤のエアコンのブレーカーを落とし、10秒以上経過してからONにしてください。
③24時間換気扇の熱回収スイッチがONになっているかを確認してください。
上記のセルフケアで解決しない場合は、床下エアコンの前面パネルのランプの点滅数をご確認の上、弊社コールセンターへご連絡ください。

床下エアコン(冷房)の正しい温度調整の方法は?

冷房時、床下エアコンの設定温度は22℃~24℃程度を目安に、室内温度の状況をみて温度調整をしてください。なお、床下を冷やし過ぎることによって、床下や冷風ダクト内に結露やカビが発生する恐れがありますので、設定温度を21℃以下に設定しないでください。シーズン終了後に、冷房運転を停止した際には必ず「加熱除菌」運転をしてください。また、シーズン中も2週間に1度を目安に「加熱除菌」運転を推奨します。

床下エアコンから掃除アナウンス時や掃除ランプが点滅していた場合、掃除をする必要があるのですか?

床下は埃が立ちませんので、掃除の必要はありません。

ユニットバスシャワー水栓の温度調節ができません。水圧も弱いです。

弊社よりユニットバスメーカーに修理依頼を致しますので、浴室ドア枠上部に記載があるメーカー名をご確認の上、弊社コールセンターへご連絡ください。

ユニットバス編

排水口からゴボゴボ音がするけど大丈夫?(キッチン・浴室共通)

排水口下には必ず排水トラップ(臭気を止める)配管をしてありますが、排水トラップの掃除が必要です。または外回りの下水配管桝の掃除が必要な時もあります。お掃除はセルフケアもしくはホクシンハウスでも行えますので、弊社コールセンターへご連絡ください。

ユニットバスのプッシュ式排水栓が開閉しません。

ユニットバスメーカーに修理依頼を致しますので、ドア枠上部に記載があるメーカー名をご確認頂き、弊社コールセンターへご連絡ください。

システムキッチン編

IHヒーターと魚焼きグリルを同時に使用するとブレーカーが上がってしまいます。

油の汚れが原因です。メーカーへ部品交換の依頼を致しますので弊社コールセンターへご連絡ください。
※部品廃盤の場合は、IHヒーター本体の交換になります。

IHヒーターのガラス面の汚れが落ちません。

サランラップ又はアルミホイルをぐしゃぐしゃにまるめ、アルカリ性洗剤でこすり落としてください。また、ホームセンター等でガラス面のお掃除用消しゴムが購入できます。

玄関ドア・樹脂サッシ編

玄関ドアの鍵が回しにくくなってしまいました。

①鉛筆があれば芯を細かく削り鍵に付けてから抜き差ししてください。
②それでも直らない場合は、弊社コールセンターへご連絡ください。
※CRC55やパウダー等は使用しないでください(埃を呼んでしまいます)。

玄関ドアの鍵を無くしてしまったのですがどうしたらよいでしょうか?

最近のデインプルキーですと、お引き渡し時にお渡しした鍵の袋に番号が書かれていますので、メーカー手配が可能です。または廃盤商品でなければシリンダー交換で対応できます。弊社コールセンターへお問い合わせください。

玄関ドアの動きが遅い(早い)のですが。

ドア上部のドアクローザーの側面で、プラスドライバーでの調整が可能です。説明のシールが貼られていますので指示に沿って調整してください。

引き違いサッシの上部から黒い物が落ちてくるのは何ですか?

引き違いサッシ上部中央合わさり部分に、スポンジの付いたパッキン材があります。10年を過ぎると経年劣化によりポロポロ落ちてきます。交換が必要ですので弊社コールセンターへご連絡ください。

その他

火災報知機設置から10年経ちますが大丈夫でしょうか?

火災報知機は10年を目安に交換しましょう。乾電池式火災報知機も10年毎に電池交換を推奨します。

24時間換気システムの年間を通しての正しい使い方は?

住む人は勿論、家全体の健康維持に大きな力を発揮していますので、フィルター清掃時以外は24時間運転してください。間違った使い方やお手入れが不十分ですと換気扇の寿命を縮めるばかりでなく、建物に結露やカビを発生させる要因になります。半年に一回は取り外し清掃を行ってください。また、10年毎に点検を行いましょう。清掃・点検の依頼は弊社コールセンターへご連絡ください。

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アフターメンテナンスサポート窓口
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ご相談の内容と希望により、現場担当者・専門業者の手配や緊急を要するメンテナンスの手配などを迅速に行います。
ただし、土・日・祝日および17:30以降の緊急時以外のご相談については、翌営業日からの対応になる場合もございます。予めご了承ください。