• vol.39 夏号
    長野市 小山 秀一さん
    持ち前のアイデアと実行力で多彩な事業を企画・運営する小山さんに、ライフスタイルについてうかがいました。
  • vol.38 春号
    安曇野市 阿部 好正さん
    福島県の地域医療を支えるため、安曇野から福島へ向かわれる阿部さんに、想いをうかがいました。
  • Vol.34春号
    長野市 相原文哉さん
    社寺建築研究家として知られる相原さんに、善光寺にまつわる歴史ロマンについてうかがいました。
  • Vol.27夏号
    軽井沢の家 田嶋陽子さん
    田嶋 陽子さんの家づくり論をホクシンハウス社長の相沢英晴がうかがいます。
  • Vol.18春号
    立科町 栗原さん
    両親や祖先の思いを繋ぐべく、柱や欄間(らんま)などを再活用しました実例です。
  • Vol.17新年号
    長野市 戸隠高原 戸隠蕎麦・奥社前なおすけ
    戸隠神社奥社の入口に店を構え、県産材利用・地産地消の好例でもある”戸隠蕎麦・奥社前なおすけ”を紹介します。
  • Vol.16秋号
    飯綱町 高野工業
    建設板金業の高野工業。協力会員として、ユーザーとしてホクシンハウスへの思い、仕事への思いを語っていただきました。
  • Vol.15夏号
    福島県会津坂下町 中野さん
    今回は福島県河沼郡会津坂下町の中野庄司さんのお宅。ホクシンハウスとの出会いの陰には、暖かい友情物語がありました。
  • Vol.14春号
    軽井沢町 松本さん
    長引く景気低迷をよそに、ホクシンハウスユーザーのサクセスストーリーをお届けします。
  • Vol.13正月号
    軽井沢 デヴィ夫人来訪
    華麗な容姿と辛口の発言で人気のデヴィ夫人に軽井沢のモデルハウスを体験していただきました。
  • Vol.11夏号
    中野市 小川さんご一家
    高齢社会のなかで、本当に人にやさしい介護に取り組むご夫婦をご紹介します。
  • Vol.10春号
    蓼科高原 池澤さんご一家
    蓼科高原と横浜の本宅と行ったり来たりの暮らしを始めた池澤さんご夫婦をご紹介します。
  • Vol.9新年号
    中野市 北村さん
    安全管理のために清掃や朝のラジオ体操・ストレッチに努める一方、社会貢献として地域の美化を続けています。
  • Vol.8秋号
    飯綱町 長橋さんご夫婦
    高校の教員として県内各地を転勤してきご夫婦。自然エネルギーを活用した暮らしを続けています。
  • Vol.5新年号
    高山村 島田弘英さんご一家
    8年前に新築した自宅の快適さに惚れ込み、医院建築として再びホクシンハウスを選んでくださいました。
  • Vol.4秋号
    飯綱町 小林茂和さんご一家
    農業の担い手が高齢化するなか、リンゴ作りに全力で取り組んでいる若者をご紹介します。